
新潟市北区島見町1-135
駐車場:あり
アクセス
新新バイパス「競馬場I.C」から新潟競馬場方面へ約10分
その後「海辺の森」案内表示あり
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- 【サブ会場紹介:海辺の森キャンプ場】海辺の森キャンプ場は、北区島見町にあります。120ヘクタールある広大な自然環境と調和した憩いの森です。 キャンプ場内の管理棟にある"倉庫ミュージアム"等に、海辺の森キャンプ場の指定管理を受けている"森の会"の理事長・関本さん、髙橋ノリユキさん、アートキャンプ新潟さんの作品を展示しています。 関本さんの作品を見ると、自然環境と調和させたキャンプ場にしたい気持ちが伝わってきます。 とてもステキなキャンプ場ですので、ぜひ作品を見るついでに、キャンプ場も利用していただきたいです。 手ぶらでキャンプやバーベキューが出来るので初心者でも大丈夫です。 総合ディレクターは、マウンテンバイクを借りて広大なキャンプ場を周るのが好きだと言っていましたよ。 みずつち市民サポーターズ【投稿者】 正式名称「水と土の芸術祭市民サポーターズ」。水と土の芸術祭をサポートする市民団体として2008年に立ち上がりました。私たちは現在も、地域に根差した芸術文化活動のサポートを目的として活動しています。メンバーも常に募集しているオープンな団体です。新潟市内で活動するアーティストや団体の情報収集・発信、記録集の制作、団体同士の関係づくりのための企画などをおこなっています。 「水と土」によって育まれてきた地域の文化にさまざまな角度から光をあてることで、現代における価値や問いを見出すといった、これまで芸術祭が担っていた一つの役割を、私たち市民が自らの方法によって引き継いでいくことはできないか。多くの人、団体と交じり合いながら、市民の手による芸術祭の開催を模索します。
- 人と自然を大切にする海辺の森キャンプ場を運営しつつ、人と自然を大切にし、廃材や流木を使い「トキ」などの作品を制作して展示する。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
- 彷徨彷徨の地。あてもなく歩く砂浜の、なんて心地よいことか。そこに辿り着いた者の、不思議な語りを聞きながら、ひたすら撮影しました。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
作品
- 人と自然を大切にする海辺の森キャンプ場を運営しつつ、人と自然を大切にし、廃材や流木を使い「トキ」などの作品を制作して展示する。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
- 彷徨彷徨の地。あてもなく歩く砂浜の、なんて心地よいことか。そこに辿り着いた者の、不思議な語りを聞きながら、ひたすら撮影しました。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
- ネコ(木彫)家ネコちゃんが自由に走り回れる外の世界に出ようとアタフタ登りついています。(=^x^=)逃亡中!! 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
- 動物シリーズアートキャンプ新潟で活動する作家、渡辺茂さんによる動物シリーズ。様々な形の画用紙を組み合わせて生き物を表現します。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri





