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新潟市芸術創造村・国際青少年センター(ゆいぽーと)2階 水と土の文化ギャラリー

メーン会場 
新潟市中央区二葉町2丁目5932番地7 
駐車場:〇 
開館時間 9:00~21:30

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  • 【潟の夢映画祭×新潟映画塾 自主制作映画上映会】
    9/21(土)13時30分から、ゆいぽーと 2階 クリエイティブスタジオで『潟の夢映画祭×新潟映画塾 自主制作映画上映会』を行います。 入場無料です。 新潟映画塾が全国から募集した「駅」をテーマにした短編動画や、あの『新潟劇王』を追った?ドキュメンタリーや、新潟市西区にある民間の学童保育・フリースクール「イロトリドリ」の様子を撮影したものを上映予定です。 内容も楽しみだけど、どうやって撮影や編集をしているのか、どのような想いがあって制作したのか等も注目してみたいです。 ぜひ!お越しください。 なお、同日13時からはクリエイティブルーム2で『アートノラ ちいさな木の家をつくろう』も行っているので、こちらもぜひ! ーーーーーーーーーーーーーー 「あつまれ 短編映画2024秋」 にいがた映画塾が「駅」をテーマに短編動画を全国から募集! 1本3分以内の作品を先行上映! 後日、にいがた映画塾YouTubeチャンネルにて随時公開。 (HP)にいがた映画塾 https://www.youtube.com/@user-hb9yg6lp3t 企画 市民団体にいがた映画塾 ーーーーーーーーーーーーーー 「表現集団 宙獏 THE MOVIE 新潟劇王編」(29分) 新潟劇王とはー 20分一本勝負の短編演劇の大会である。 自主映画監督の佐藤氏が撮影等で知り合った面々と共に演劇を作り上げ、 公開にいたるまでの魂の120日間に密着。 監督・撮影・編集 高橋秀彰 ーーーーーーーーーーーーー 「イロトリドリ ドキュメンタリーpart2」(25分) 新潟市西区にある民間の学童保育・フリースクール「イロトリドリ」の様子を撮影。 本作はpart1(2023年1月~6月の映像)の続編。 撮影は今年1月~3月に行われた。 なお現在も撮影中。 ここでは今日も子ども達が声を上げて笑っています。 この子達が大人になるまでに何回、あの頃楽しかったなと思い出に浸ることがあるでしょう。。 人生の中で辛い時、我慢が必要な時、楽しかった思い出がどれほど人生を励まし、支えになってくれることでしょう。 彼ら彼女らが一生思い出すであろう特別な時間を記録しました。 監督・撮影・編集 高橋秀彰 みずつち市民サポーターズ【投稿者】 正式名称「水と土の芸術祭市民サポーターズ」。水と土の芸術祭をサポートする市民団体として2008年に立ち上がりました。私たちは現在も、地域に根差した芸術文化活動のサポートを目的として活動しています。メンバーも常に募集しているオープンな団体です。新潟市内で活動するアーティストや団体の情報収集・発信、記録集の制作、団体同士の関係づくりのための企画などをおこなっています。 「水と土」によって育まれてきた地域の文化にさまざまな角度から光をあてることで、現代における価値や問いを見出すといった、これまで芸術祭が担っていた一つの役割を、私たち市民が自らの方法によって引き継いでいくことはできないか。多くの人、団体と交じり合いながら、市民の手による芸術祭の開催を模索します。
  • 【去り行く夏を惜しみ】
    写真は、(仮想)みずとつちの芸術祭-新潟-2024で行った『書家・岡村鉄琴によるライブ書表現』での作品です。 題名"海上波" 「去りゆく夏を惜しみ」という文字を見ると、少しずつ日が暮れるのが早くなっているのもあって、寂しさを感じますね。 それでも、海の大きさに、胸がジーンとしてしまいます。 この作品は、ゆいぽーと 1階 工房ギャラリーにて会期中観覧することができます。 他に、大きな作品が2作品あります。 そうそう、土曜日の夕方にとある作品が変わるみたいですよ。 季節が夏から秋に変わるように、夏の作品が、秋を感じるものに変わるかも? 参加者を募集しています! 新潟大学教育学部美術教育専修「パレット隊」の本間佑希さんが講師を務めてくれます♪ 親子に限らず、ぜひご参加ください! リースは、クリスマスだけではなく、日常的に部屋の入り口に飾っても良いですよ。 1組500円です。 申し込み必要です。 info.mizutsuchi@gmail.com に、メールまたは、FacebookまたはInstagram経由でメッセージください。 みずつち市民サポーターズ【投稿者】 正式名称「水と土の芸術祭市民サポーターズ」。水と土の芸術祭をサポートする市民団体として2008年に立ち上がりました。私たちは現在も、地域に根差した芸術文化活動のサポートを目的として活動しています。メンバーも常に募集しているオープンな団体です。新潟市内で活動するアーティストや団体の情報収集・発信、記録集の制作、団体同士の関係づくりのための企画などをおこなっています。 「水と土」によって育まれてきた地域の文化にさまざまな角度から光をあてることで、現代における価値や問いを見出すといった、これまで芸術祭が担っていた一つの役割を、私たち市民が自らの方法によって引き継いでいくことはできないか。多くの人、団体と交じり合いながら、市民の手による芸術祭の開催を模索します。
  • 岡村鉄琴ライブ書and古田木綿子
    何回も観入ってしまう‼️ こんな面白いコラボレーションが 出来ちゃう、みずつちって ホントにスゴイな~ってヽ(*´^`)ノ 何回も観入ってしまう‼️こんな面白いコラボレーションが出来ちゃう、みずつちって ホントにスゴイな~ってヽ(*´^`)ノ#仮想みずとつちの芸術祭2024#岡村鉄琴ライブ書and古田木綿子 pic.twitter.com/UNdCzojNcq — ちゃーみぃ@Na.moon (@i0wY4BmTjpCx7Rm) September 4, 2024 松島菜月【投稿者】 アートキャンプ新潟所属アーティスト、劇団わくわく美術担当。 作家紹介ページ

作品

  • スタンプラリー
    メーン会場(ゆいぽーと)、ブック・オーレに来場、ラグーナスクエアを利用、佐渡自然食レストラン 貴支で食事、イベントに参加するとスタンプを集められます。全て集めると松島菜月の絵が完成します。 ※メーン会場(ゆいぽーと)は、受付に聞きに行くとわかると思います。 期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • 叩植変画(こうしょくへんが)
    その風土によって、人々の生活や文化が違うように、植生もまた、その風土によって違う。植物を地域性を内在した画材として用いる。 会場:ゆいぽーと(エントランス)/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • 垂穂に風
    稲刈りの時が近づくと決まって吹く大風。凪いだ後も風の通り道をはっきりと残す、田園風景を思いながら彫りました。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • 「記憶と記録の境界で」
    ピンホールで撮影された街の風景たち。「記憶」にしては現実的な、「記録」としては曖昧な瞬間を写しています。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • Sense of rice
    その土地の風景を見ると、人々が何を主食にしているかわかる時があります。新潟の水と土が育む、お米の食文化を風景から感じています。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • space poteto
    生命の力強さと繊細さを、糸を使って表現することに挑戦します。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • water2024
    水・大地・動物をテーマに制作をしています。環境破壊が進む地球の声に耳を傾ける時間になったらうれしいです。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • look around
    すい CREATORS の平岩史行が撮った写真の上にデジタルでイラストを描きのせる方法で制作。今回の作品は「周り」をコンセプトにした。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • agano river
    映画『阿賀に生きる』阿賀野川遡上計画の上映会のために制作した動画の撮影地を再び巡り、写真作品として再構築する。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家 webkanri
  • 新潟散歩
    異邦人が感じるニイガタらしさ。その色、空気。気が付くと短い人生の途中で、最も長い時間を過ごしていました。そんな記憶です。 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家 webkanri
  • 水に溶かした土砂(阿賀野川産)と竹炭は、和紙繊維の凹凸の合間を流れ、川を模し、自然の理を語りかける。 会場:ゆいぽーと/期間:第ニ部(2024.8.18~2024.9.23) 作家 webkanri
  • ガタラージュ
    新潟のワンシーンをチェキで切り取り、絵やドライフラワーなどと組み合わせたコラージュ作品です。 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家 webkanri
  • チクチクサイサイ
    市場「採彩」で飼われる羊から刈り取った羊毛を曽野木アトリエで羊毛加工を学ぶ村上氏に染色して頂きニードルフェルディングで制作。 会場:ゆいぽーと/期間:第ニ部(2024.8.18~2024.9.23) 作家 webkanri
  • 新潟の田んぼ
    こうべを垂れた稲穂が新潟平野を埋め尽くし、黄金色の絨毯を作り出す。 今年も、美味しいお米が収穫できそうだ。ほら、美味しそうなお米に誘われて、水辺の生き物達が近づいてきた。 耳澄ませば聞こえる「かえる」の鳴き声。釣られに来たのか、「ザリガニ」さん。最近あまり見られない「いなご」。あれれ「どろど」も遊びに来てる。他「タニシ」、「おたまじゃくし」、「アメンボ」、「てんとう虫」、「どじょう」、「メダカ」沢山の生き物が大集合。 皆で、大収穫をお祝いだ。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 〈水辺の生き物の飼い主様〉 ★地域の方々、子ども達★アートキャンプ新潟★新潟大学教育学部美術科学生 webkanri
  • 知らない街
    AI生成された架空の画像実際には無い一瞬 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家 webkanri