「新潟とは何か」を表現する数々の作品たち。
※ホームページの掲載写真はイメージのため実際の展示作品と異なる場合があります。
※掲載作品は一部です。会期中に会場または作品が増える可能性があります。
- 叩植変画(こうしょくへんが)その風土によって、人々の生活や文化が違うように、植生もまた、その風土によって違う。植物を地域性を内在した画材として用いる。 会場:ゆいぽーと(エントランス)/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 垂穂に風稲刈りの時が近づくと決まって吹く大風。凪いだ後も風の通り道をはっきりと残す、田園風景を思いながら彫りました。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 「記憶と記録の境界で」ピンホールで撮影された街の風景たち。「記憶」にしては現実的な、「記録」としては曖昧な瞬間を写しています。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- Sense of riceその土地の風景を見ると、人々が何を主食にしているかわかる時があります。新潟の水と土が育む、お米の食文化を風景から感じています。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- space poteto生命の力強さと繊細さを、糸を使って表現することに挑戦します。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- water2024水・大地・動物をテーマに制作をしています。環境破壊が進む地球の声に耳を傾ける時間になったらうれしいです。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- look aroundすい CREATORS の平岩史行が撮った写真の上にデジタルでイラストを描きのせる方法で制作。今回の作品は「周り」をコンセプトにした。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- agano river映画『阿賀に生きる』阿賀野川遡上計画の上映会のために制作した動画の撮影地を再び巡り、写真作品として再構築する。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 新潟散歩異邦人が感じるニイガタらしさ。その色、空気。気が付くと短い人生の途中で、最も長い時間を過ごしていました。そんな記憶です。 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家
- 川水に溶かした土砂(阿賀野川産)と竹炭は、和紙繊維の凹凸の合間を流れ、川を模し、自然の理を語りかける。 会場:ゆいぽーと/期間:第ニ部(2024.8.18~2024.9.23) 作家
- ガタラージュ新潟のワンシーンをチェキで切り取り、絵やドライフラワーなどと組み合わせたコラージュ作品です。 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家
- チクチクサイサイ市場「採彩」で飼われる羊から刈り取った羊毛を曽野木アトリエで羊毛加工を学ぶ村上氏に染色して頂きニードルフェルディングで制作。 会場:ゆいぽーと/期間:第ニ部(2024.8.18~2024.9.23) 作家
- 人と自然を大切にする海辺の森キャンプ場を運営しつつ、人と自然を大切にし、廃材や流木を使い「トキ」などの作品を制作して展示する。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 彷徨彷徨の地。あてもなく歩く砂浜の、なんて心地よいことか。そこに辿り着いた者の、不思議な語りを聞きながら、ひたすら撮影しました。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- ネコ(木彫)家ネコちゃんが自由に走り回れる外の世界に出ようとアタフタ登りついています。(=^x^=)逃亡中!! 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 動物シリーズアートキャンプ新潟で活動する作家、渡辺茂さんによる動物シリーズ。様々な形の画用紙を組み合わせて生き物を表現します。 会場:海辺の森キャンプ場/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- にゅう潟に生息しているかもしれない動物参道脇の「青葉公園」にある古い遊具たちを『にゅう潟に生息しているかもしれない動物』として新たな命を吹き込みました。制作過程のドキュメンタリー展示も併せて行います。また、手水舎はリニューアルして『願いのうろこ』を制作します。 会場:山の下神明宮/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 願いのうろこ手水舎はリニューアルして『願いのうろこ』を制作。 会場:山の下神明宮/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- にゅう潟ランドユニゾンプラザ1階にある巨大なガラスアートを一部リニューアルして『にゅう潟ランド』を会期中に制作します。 会場:新潟ユニゾンプラザ/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- ガタカミちゃんを探せ mini2021 年、2022 年に行ったガタカミちゃん探せで制作したガタカミちゃんフィギュアを展示する。未発表のものをあるかも?探してね。 会場のブック・オーレの営業日に注意してご参加ください。事前にXで、お店がやってるかご確認ください。また、問い合わせは、お電話(Xのプロフィール下部参照)でお願いします。 営業日(予定)・8/31(土)、9/1(日)、9/7(土)、9/8(日)、9/14(土):店舗臨時休業(山の下まつり出店にてスタンプを出張)、9/15(日)、9/21(土),9/22(日)臨時休業、9/23(月祝)11時から14時半のみ営業 会場:ブック・オーレ/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家/松島菜月&ハアフーフ
- 楽しげな水のループで踊るティエラ普段生きている環境から影響を受け、見えない何かを描く。新潟は不思議な妖しい存在が沢山いるらしいので、それが登場するかもね。 会場:珈琲工房うた 直売所/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 深海スクラッチアート自由に描く線に命を吹き込み深い色合いで人々の目を惹きそして、人々の心を癒したい 会場:カフェまる。/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 醜い蝶彼女は空を飛ぶのを嫌がりずっと蛹(さなぎ)のままでいたいと願う 会場:カフェまる。/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家
- 本当に大切なことを伝えたい 等過去の(仮想)みずとつちの芸術祭にて制作・展示した作品の中から、潟をテーマにした作品を中心に、複数再展示する。 会場:laguna square . ラグーナスクエア/期間:会期中(2024.7.13~) 作家/ハアフーフ&松島菜月
- (仮想)みずつちメタバース芸術祭2024過去作品や未展示作品、にゅう潟研究所の展示や、ゲーム空間もあります。 (仮想)みずつちメタバース芸術祭2024 ここをクリックして会場へ にゅう潟アイランドver1 ・ジャンプなどをして進みます。・7つの玉を集めて召喚→島への橋を架けよう(〇ロ〇を探す)→天空の島へ(写真を撮ってSNSに投稿!)・写真:パソコンの場合は、AIT+Tで写真が撮れます。・ログインなしでも操作できますが、ログイン(googleIDなどで)すると、もっと楽しくなるかも。・スマホの場合は、専用のアプリが必要になります。・SAVE機能がないため、一旦ログアウトすると最初からになります…。・パソコンの場合、SHIFT+Wでダッシュします。ジャンプボタン2回で、2段ジャンプできます。 ヒント:このページの下に書き記しています。 ※β版です。 「Spatial(スペーシャル)」は、2016年に設立されたアメリカのスタートアップ「Spatial社」が提供するブラウザ型メタバースプラットフォームです。ユーザは、チャットでの会話。近づいて音声での会話も可能です。 ガタカミちゃんを探せ scratch にゅう潟の仲間たち(仮称) ※準備中 管理人 STAGE.1 ガタカミちゃん召喚(7つの玉をあつめる)・大体が見えているところにあります。(それだと簡単なので、違う玉もあるかも・・・)・噴水・3本の木の下・エンノシタノチカラモチ(ミエテルケドアタラナイ)・島への番人 ガタカミちゃんを召喚したけど、島に渡ることができません。スタート地点から、島へ渡るところにどろど像が。 もしかして、どろどを探す? STAGE.2 どろどを探す ・基本的に、見えるところにいます。・STAGE1の状況によって、見えている場合といない場合があります。 ガタカミちゃんがある島への橋が架かったかな? ガタカミちゃんの前にある光に飛び込んでみよう。 シークレット:(STAGE1の)一番大きな玉の廻りを調べてみると…。
- 新潟の田んぼこうべを垂れた稲穂が新潟平野を埋め尽くし、黄金色の絨毯を作り出す。 今年も、美味しいお米が収穫できそうだ。ほら、美味しそうなお米に誘われて、水辺の生き物達が近づいてきた。 耳澄ませば聞こえる「かえる」の鳴き声。釣られに来たのか、「ザリガニ」さん。最近あまり見られない「いなご」。あれれ「どろど」も遊びに来てる。他「タニシ」、「おたまじゃくし」、「アメンボ」、「てんとう虫」、「どじょう」、「メダカ」沢山の生き物が大集合。 皆で、大収穫をお祝いだ。 会場:ゆいぽーと/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 〈水辺の生き物の飼い主様〉 ★地域の方々、子ども達★アートキャンプ新潟★新潟大学教育学部美術科学生
- 知らない街AI生成された架空の画像実際には無い一瞬 会場:ゆいぽーと/期間:第一部(2024.7.13~2024.8.17) 作家
- 時の十字路山の下神明宮の御祭神でもある豊受姫命(トヨウケヒメノミコト)をモチーフに、朝、昼、夕、夜の四つの背景で、それぞれの歴史文化を表現。山の下神明宮から授けられた4つの種は、十字路に芽吹き、様々な時の姿を映し出す。豊かな未来へと導く希望の種が見せる世界。それは、現代を生きている私たちへのメッセージ。 朝→今は無き人気のパン屋さん「南雲ベーカリー」昼→戦前山ノ下にあったチューリップ畑「新潟農園」鳥居→豊受姫命が時の世界へ誘う境界線夕→かつて国米を運んでいたのだろうか「信越本線貨物支線」夜→いつまでも蛍が舞う姿を忘れない「じゅんさい池~蛍の里~」 作品をポストカードにして販売 会場:カフェまる。/期間:会期中(2024.7.13~2024.9.23) 作家




























